Interviewラックの人を知る

Interview 01

「幸せや感動」という目に見えないものを
チームで創り上げる仕事
ウエディング事業 谷はるか

“結婚式”という大切な瞬間を私たちに任せていただき、「Ritz5で挙げて良かった!」と言ってもらえることがこの仕事の一番の喜びです。しかし、結婚式は一人で創り上げることはできません。 これまでたくさんの方々と関わってきましたが、人間関係で悩んだことは一度もありません。損得勘定よりも、目の前の人に何かしてあげたいというお節介な人が多いことが最高のチームを創り上げている要因になっているのかもしれません。

Interview 02

式当日で終わらない関係を築けることがこの仕事のやりがい ドレス事業 石田理恵

主な仕事は新郎新婦の衣裳合わせ。時間をかけて打ち合わせを重ねてきたコーディネートで、当日幸せそうに微笑むお二人を自分の目で見られることが一番の喜びです。「ドレスが好き」という想いで始めた仕事ですが、それよりも「人が好き」という想いこそが私がこの仕事を続ける理由です。

Interview 03

冠婚葬祭は究極の接客業、多くの感動を創造したい フューネラル事業 桝本雄宙

お葬儀は人生最期のセレモニー、1つとして同じものはありません。お客様のご要望をカタチに、想像以上のサービスを提供することが大きな感動に繋がります。一度しかないお葬儀。大切な方を失ったご遺族の心に寄り添い、最後まで関わり尽くせることが私の仕事のやりがいです。

Interview 04

若いうちから挑戦でき、それをしっかり評価してもらえる環境 営業部 中瀬正稀

学生の頃に参加したラックのインターンシップを通して「若いうちから活躍できる会社」という印象をいだきました。 働き始めた今でもその印象は変わらず、同じ部署には歳の近い先輩が多いことから働きやすさも実感しています。 自分のご提案や行動によってお客様に喜んでいただけたり、感謝の言葉をいただけたりすること、そして会社からもしっかりと評価してもらえることがやりがいにも繋がっています。